今年も多くの方にお世話になりました。
ありがとうございました。
新春号の「ともみ通信」(壁新聞)を貼らせていただきながら、
ご挨拶する中で、
地域の方々の温かさをしみじみと感じた年末でした。
さて、この年末には、
リニア中央新幹線(東京〜名古屋間)開通後の2030年頃を展望し、
2020年までに取り組むべき重点的な戦略を明らかにし、
県内各地の取組方向を示す「あいちビジョン2020」の素案が発表されました。
基本目標は、
「日本一の元気さを暮らしの豊かさに」です。
将来を展望し、愛知の底力を活かせるものとなるよう、
私たちもまた、意見を言っていきます。
今日は、茨城県の方で地震がありましたが、
この地方は穏やかな天気の年の暮れでした。
この穏やかさが続くように祈りながら、
一年を終えます。
2014年が皆様にとりましてよい年となりますよう、
感謝を込めてお祈り申し上げます。
2013年12月31日火曜日
2013年12月25日水曜日
ブラックサンタ?現る
今夜は、昭和区の消防団年末特別消防警戒激励式が行われました。
各学区の団長さん始め、消防団員の代表の方が昭和消防署に集まって激励を受けられ、
その後、警戒に出発していかれました。
この寒い中、各地で警戒にあってみえる皆様、本当にご苦労様です。
頑張って下さっている方々に感謝して、
みんなで火災に気をつけていきたいものです。
さて、このクリスマス、車に乗せていただく機会があり・・・
なんと、ブラックサンタ???に遭遇してしまいました!
紙をプレゼントして去っていったブラックサンタとは・・・???
皆さま、この年末、安全に気をつけてお過ごしください。
私も気をつけます。
各学区の団長さん始め、消防団員の代表の方が昭和消防署に集まって激励を受けられ、
その後、警戒に出発していかれました。
この寒い中、各地で警戒にあってみえる皆様、本当にご苦労様です。
頑張って下さっている方々に感謝して、
みんなで火災に気をつけていきたいものです。
さて、このクリスマス、車に乗せていただく機会があり・・・
なんと、ブラックサンタ???に遭遇してしまいました!
紙をプレゼントして去っていったブラックサンタとは・・・???
皆さま、この年末、安全に気をつけてお過ごしください。
私も気をつけます。
2013年12月23日月曜日
ソチ五輪へ 〜フィギュアスケート
昨日は滝子商店街の餅つきイベントに寄らせていただき、
可愛いアクセサリーなどを買って満足して帰ってきました。
商店街にとって厳しい時代となっていますが、
参加型の楽しいイベントを開催され、盛り上げてみえます。
年末まであと1週間余。
この3連休は、事務的な作業&片付けを中心に過ごしていますが、
フィギュアスケートから目が離せません。
ソチ五輪に向けての、選手の皆さんの想いの込もった演技をドキドキしながら見ています。
そして、これまで積み上げてきたものによる勇敢さに、感動を覚えます。
選考の結果がどのようになるのか・・・。
選ぶ方も、選ばれる方も、厳しい世界。
ソチ五輪に向け、
華麗なフィギュアスケートの厳しさをこれまで以上に感じます。
2013年12月19日木曜日
2013年12月16日月曜日
県議団の研修会 ~地震と名古屋の知恵
今日は、県議団の研修会でした。
名古屋大学の減災連携研究センター長の福和伸夫先生を講師にお招きして、
「南海トラフ巨大地震に備え自治体が取り組むべき課題」について、
お話を伺いました。
私は遅刻しての参加となりましたが、
「ここだけの話」満載の、
また、生きる知恵満載のお話でした。
歴史的に見る日本の時代の動きと地震の関係、
そして、その中で培われてきた知恵があるにもかかわらず、
近年は特に都市部において、それが生かされていないのが現状。
しかし、この名古屋、愛知は、大都市ながら、昔ながらの知恵を生かしている土地柄であり、
準備さえしっかりとしておけば、巨大地震の際には日本の中枢を担うことができる地域であるとのことでした。
また、自律分散国土を目指すべきであると。
地震だけでなく、名古屋の昔からの知恵について、
もっと学び、これからにも生かしていきたいと思いました。
平成26年4月には、名古屋大学に地震・防災について学べる立派な「減災館」がオープンするとのことです!
名古屋大学の減災連携研究センター長の福和伸夫先生を講師にお招きして、
「南海トラフ巨大地震に備え自治体が取り組むべき課題」について、
お話を伺いました。
私は遅刻しての参加となりましたが、
「ここだけの話」満載の、
また、生きる知恵満載のお話でした。
歴史的に見る日本の時代の動きと地震の関係、
そして、その中で培われてきた知恵があるにもかかわらず、
近年は特に都市部において、それが生かされていないのが現状。
しかし、この名古屋、愛知は、大都市ながら、昔ながらの知恵を生かしている土地柄であり、
準備さえしっかりとしておけば、巨大地震の際には日本の中枢を担うことができる地域であるとのことでした。
また、自律分散国土を目指すべきであると。
地震だけでなく、名古屋の昔からの知恵について、
もっと学び、これからにも生かしていきたいと思いました。
平成26年4月には、名古屋大学に地震・防災について学べる立派な「減災館」がオープンするとのことです!
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